アライメントテスターで調べたらタイヤが曲がってたらしい

以前、駐車場で派手にブロックに乗り上げた上で壁に突っ込んでしまい、バンパーを凹ませました。バンパーは修理したのですが、フレームが歪んでいるとは思えなかったので、アライメントテスターまでは気にしませんでした。その後、しばらく忘れていたのですが、夏休みに家族旅行で遠出をしたときに高速道路を走って違和感を覚えました。 Read more

物流業界における冷凍輸送の重要性とチルド食品の台頭

インターネット通販の発展と共に、物流業界全体が働き方やサービスを見直す時代が到来しています。また、コンビニエンスストアが冷凍食品といったチルド系商品の充実を図り、クール便を含めた低温専用の冷凍輸送が、より専門的で高品質な輸送方法を導入され、それが当たり前のように行われる時代です。 Read more

ガラスコーティングのメリット

coating15現在は、ガラスコーティングへカーワックスから変わってきています。
カーワックスの場合は、ツヤも出て、作業が手軽にできるため、非常に使用しやすいものです。
そのため、現在でもカーワックスはよく使われています。
しかしながら、カーワックスのデメリットとしては、簡単に雨などで流れ落ちるということもあります。
一方、ガラスコーティングの場合は、ツヤが車に出るだけでなく、簡単に雨の場合でも流れ落ちることはないというようなメリットがあります。
さらに、傷がボディにつきにくいというようなメリットもあります。 Read more

車の修理をディーラーで頼みました

repair15自動車を前進させた時に誤って家の塀にぶつかってしまって、車のバンパーの部分を損壊した経験があります。自分で直す事ができない事がわかったので、知人に連絡をして紹介したディーラーに車の修理を依頼する事になりました。バンパーが完全に自動車から分離していたので、一般の工場で直す費用は少なくとも数万円以上は掛かります。しかし、知人の紹介を鑑みて担当者が見積もりを取った時に数万円以内で大丈夫である事を言及してきた事で、費用が少なくて助かりました。レッカー車で移動する際にお金は掛かったが、ディーラーの担当者が親身になって損壊した状況などを相談してくれた事がとても嬉しかったです。
車の修理を行う時は、直接ディーラーの店舗の事務所で完全に直すまでの流れを説明してくれました。 Read more

バスを利用したいろいろな思い出について

bus15最初にしたアルバイトが観光バスがたくさん集まる駐車場でしたので今でもおぼえています。車は終わると会社の駐車場に夜遅く帰ってきます。大体夜遅くからアルバイトがはじまりますが、することは車内の清掃です。十数台の車の中のゴミをかき集めるのが主な仕事ですが、吐いてある後処理が大変でした。ゴム手袋をしますが、室内の窓を開放しても臭くてたまりませんでした。
座席の間にゴミを入れる人もいるので、懐中電灯で隙間をみながら確認していきます。基本的に2人でするのですが時々相手がこないときは1人でしなくてはならないので夜ですが汗びっしょりになるほど重労働でした。
乗車することは好きでしたので良く利用していましたが、すごい狭い道路でこんなところに路線が走っていることに驚きました。 Read more

車の修理はプロに任せるのが安心

car-repair-15 車の修理を自分でできたら、費用が安く済むので助かります。しかし、車の走行に影響を与えるような重大な故障はもちろんのこと、たとえちょっとした擦れキズであっても修理はやはりプロに頼むのがやはり安心です。

 以前、駐車場の車庫入れに失敗してドア部分をガリッと傷つけてしまったことがあったのですが、それを自分で何とか修理できないかと試みたことがありました。そのときは免許取り立てでまだ若かったということもあり、自分でできると思ったのです。しかし、実際にやってみるとそんなに上手くはいきませんでした。まだインターネットが今ほど普及していなかったので修理に関するノウハウがわかりませんでしたし、たとえちょっとのキズであってもそう簡単には修理できないということがわかりました。 Read more

転職初のトラックドライバー

truck_Driver_15事務職から転職した私の新しい勤務業種は加工業でした。基本的には工場勤務ではありますが、昨年末辺りからトラックを運転し加工製品の取り付けへと駆り出されるようになりました。
普通免許で乗れるトラックではあったのですが、何せ生まれて初めてのトラック運転だったので、行動を走る事については不安、不安、不安、不安しかありませんでした。
トラック運転手をメインで作業している先輩に指導を願い、2回程度同乗して貰い運転の仕方を教えて貰いました。
前面の大半がフロントガラスですから、前方は見やすいのですが、後方は奥行きの長さが私には掴みにくくバックをする事は不安でしたし、右左折する際のハンドルきりにギアチェンジと、さらには車体からはみ出る再度ミラーの感覚と注意する所が多く、当初は大げさな話ですが戦車を運転している様な気分でした。 Read more