地元人おすすめの栃木の「道の駅」3選

昨年の「都道府県・魅力度ランキング」で残念ながら47都道府県中、最下位に転落してしまった栃木県。
そんな栃木県ですが、宇都宮や日光や那須を中心とした観光地や、栃木県各所に25もの「道の駅」が存在し、都内や関東近郊から観光するのはうってつけの場所となっています。
25ある「道の駅」でも、来場者数人気No.1は佐野市にある「どまんなかたぬま」。
佐野アウトレットや佐野ラーメンを食べに来たついでに寄る観光客も多く、足湯やミニSLなどが人気になっています。
人気のあまり休日では駐車場が止められないこともありますので要注意です。

続いてのおすすめはさくら市にあります「道の駅きつれがわ」。
喜連川といえば、日本三大美人の湯として、温泉地としても有名ですが、こちらの「道の駅きつれがわ」にも温泉施設があります。
500円で入れてリーズナブルでおすすめです。

続いては宇都宮市にあります「うつのみや ろまんちっく村」。
46ヘクタールもある広大な敷地に温泉やホテルやプールやブルワリーなどが存在し、1日遊んでも飽きません。
栃木といえばいちごですが、この道の駅ではいちごの栽培をやっており、いちごのつかみ取り体験もできて、おすすめの道の駅になっています。

以上、地元人おすすめの栃木の道の駅3選でした。